導入サロン様専用サイトJenimo【ジェニモ】

ヘッダー画像1

ジェニモLED型

機械設置方法

ただいま準備中です。

機械返送方法

脱毛機が万が一故障した際、機械の内部などを開封し、独自に修理するなどの行為は決して行わないでください。
専門のエンジニアによる修理でないと、機械内部の基盤が開封時に傷つく恐れがございます。
お客様都合で開封した際はメーカー保証外となります。


代替え機は卓上型の脱毛機となります。(本体重量は約30㎏、梱包された状態は約45㎏)
男性であれば1人、女性であれば2人で梱包から機械を出すことができます。


※床が傷ついてしまいますので、梱包を引きずらないようにしてください。

1 脱毛機に入っている精製水を抜いてください。

2 ハンドピース、ハンドピーススタンド、鍵を抜いてください。(返送不要)

3 梱包の下段に脱毛機を乗せてください。

4 脱毛機の上に緩衝材を被せてください。

5 梱包の側面についているフックの位置が合うように梱包上段を被せてください。

6 最後に梱包側面についているフックで固定してください。

※本体だけを返送お願いいたします。今お使いのコード、鍵は代替え機で使用してください。

卓上型の脱毛機は宅急便で発送できますので、佐川急便にて発送をお願いいたします。
最寄りの営業所に集荷依頼の電話をすればサロンまで取りに来てくれます。
返送の際の配送料は1年間の無料修理保証期間内もお客様ご負担となりますので、元払いにて配送料のお支払いをお願いいたします。
配送料は東京までの距離によって変動します。
LED型  約3,000円~6,000円



電源をつけるまでの手順

1 脱毛機にハンドピースを取り付けてください。

2 脱毛機に精製水を投入してください。

3 電源コネクターの一方を機械の背面に接続し、もう一方を主電源コンセントに挿入します。

4 電源コネクターが接続されたら、安全装置を上げると、機械が使用できます。

ハンドピースの付け方

精製水交換

※注意点
・精製水の交換は毎月1回必ず行ってください。
・使用頻度に関係なく、精製水を脱毛機に入れたら1ヶ月後に中の精製水を全部出してから精製水を入れてください。
・月に1回交換しないと精製水に雑菌が増殖し水の汚染につながり故障の原因となります。
・精製水は工場で生産されたものを使用してください。
・長期間、脱毛機を使用しない場合は精製水を抜いた状態で保管してください。

① 「Vent(空気穴)」を開ける

マシンに精製水を入れ、満タンになった際にこちらの空気穴から水が吹き出します。

② 精製水を入れる

マシン裏側の右下の「精製水出入口」に付属のホース(タワー型と同じ)を差し込み、 精製水を入れてください。(約4リットル)

③ 「Vent(空気穴)」を閉める

マシンの中の水が満タンになったら、空気穴を閉めてください。

④ 精製水を交換するときは「Vent(空気穴)」を開ける

精製水の交換は1ヶ月に一度行ってください。
その際は空気穴を開けて水を排出してください。

画面操作

台の組み立て方法

① 台の天板(画像の向きは天板の裏面です。黒の金具がついていない方向がテーブル側になります)
③の柱と長いネジでとめます。



② 台の底板
③の柱と長いネジでとめます。



③ 台の柱(向きはどちらでも良いです。)



④ 台サイドの置き場とキャスター


短めのネジで止めます。

②の底盤に通して、ナットで固定します。


⑤ 台の取手(台の黒の金具部分に短いネジで止めます。)